☆スタッフ大募集中のお知らせ☆
当店では、現在、スタッフを大大大募集中です!!
未経験OK!!短期・長期ともに募集中です!!※夏季働ける方

インストラクター、マリンスタッフ、受付スタッフなど担当業務は様々!!
どなたでも活躍できるステージがありますよ!!

やる気次第でインストラクターや幹部社員へのステップアップも可能です!!
まずは、メールもしくはお電話にてお問合せをお待ちしております!!
 
本日の久米島
お天気   晴れ  気温 22~25℃ 水温27℃

はいさい!
お久しぶりです!!!
ちょろです!!!

最近少しブログ離れしました!!
久ぶりのブログですが、
今日は、風がとにかく強くて、

20201103_風速


はての浜の催行は無しです、、、

そんな今日は、
「潮の干満」について、
ご説明したいと思います。

「満潮」「干潮」みんなさん聞いたことあると思います。
がこの「満潮」と「干潮」
ご存じの方は、月の引力でできることを知っていると思います。


ただ、
月と地球の距離、そんなに毎日、大きく変わることはありません。
でも、干満の差が激しい時期や、そうでもない時期があります。

なぜでしょう。。。

その答えは、、
ズバリ
「太陽」です。

どういうことかというと、
すべてのものには、引力があります。
「万有引力」というものです。

もちろん太陽にも地球との間に引力があります。
そこで、したの図を見てみてください。

20201103_潮汐
(気象庁 潮汐の仕組みページより引用)


上の図で直線状に並んだ時
「太陽、月、地球」の順で並んだ時は新月
「太陽、地球、月」の順で並んだ時は、満月です
この時は、月の引力と、太陽に引力が同じ方向に働くので、
干満差が激しくなります。
これが満月のときと、新月のときは満ち引きが激しい理由です


したら、今度は上の図で、
月が、地球の上下にある時半月です
半月の時は、
月の引力と太陽の引力が
一番違う方向に働きます
この時別の方向に向いているので、
力が打ち消しあうので、
干満の差があまりなくなります。


これが、潮の干満のメカニズムです
まぁ、これが分かったからと言って、
なんでもないですが、

こういうことが、
科学的に判明したり、
観測を続けることで、
現在の生活のしやすさだったり、
予測が立てやすかったリなっています。

自然に感謝と
科学技術のすばらしさ

発展していった科学技術をもっともっと
自然に還元していったら、いいなと思いました。


なんか、、、うまくまとまりませんね!(笑)

めっちゃまじめな感じになってしまいました!!
ので、
カクレクマノミちゃんをみてさようなら!!!

IMG_0307_202011031124330db.jpg


今日んおブログはここまで!!
またあちゃーやーさい!!!

Secret